医学部を目指して予備校で勉強した体験

幼いころから医師になりたいと思っていた

幼いころから医師になりたいと思っていた : 高校2年生の時点で医学部を目指して頑張っている生徒はとてもレア : 実力が上がったのは、その予備校との出会いがあったから

受験勉強にあけくれた学生時代に、最もよく利用したのは都心にあった予備校です。
公立のトップ校に通っており、自分の成績は中の上ぐらいでした。
幼いころから医師になりたいと思っており、学校のランク的には十分に医学部を狙えます。
しかし、合格には成績が足りておらず、校内の順位で上位10%に入ることが目安です。
高校2年生の頃にこのままでは夢を叶えられないと感じ、学校以外の場所でも勉強する必要性を感じました。
もちろん、自宅でも毎日しっかり復習と予習をしています。
それだけでは成績があまり伸びないことが問題です。
正確には学校の順位は少しずつ上がっていますが、模試を受けても判定が一向によくなりません。
自分の志望先が医学部ばかりなので判定が厳しいことは当たり前です。
とはいえ、少なくとも70%以上の合格を見込めるB判定を取りたいと考えていました。

もうすぐ辞める医学部受験の予備校がありますが高いお金を生徒から取る割に予備校のやり方がずさんです

色んな医学部受験の予備校がありますがやり方が似ているので安易に入らない様にしましょう

予備校に感しては5ちゃんねるで悪い口コミがないか調べるべきですhttps://t.co/bzdhJ4nLa2#医学部

— jonio-corders運営者 (@jonio1218) October 5, 2021